新スタートという心の権利WinkingLaughHappy

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2011年が幕を開けました。おめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。夫は今年年男。毎年飾っている干支の置物は、いつものだけではなく、黄金のウサギも加えて豪華版!

12月31日と1月1日。たった一日しか違わないのに何かこうワクワク感がありますよね。この元旦の仕組みはとても嬉しいことです。昨年が充実していた人なら、また今年もという意気込みに。そしてなんといっても、「新年」という言葉に救われるのは「今年こそ」という人たち。「今年こそ」には多くの段階があるでしょう。昨年はいまひとつという人もいれば、めちゃひどかった、最悪、という人たちも。

だからこそ、どんな人にも平等に与えられた「新スタート」を切る権利。行動面もさることながら、今年こそはという意気込みは、平等に与えられた「心の権利」とも言えます。

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そこでさっそく、行動の権利から行使。我流の門松です。敷地内にある竹を使いました。本来は3本なのでしょうが、構いません。松の枝も敷地内調達。昨年まではホームセンターで購入した門松を飾っていましたが、おや待てよ、と。毎年、こうやって我流の門松を作って飾るつもりです。ルールも破っていますから、うん、これは「心の権利」でもありますよね(^o^).。

本年も「なんだかんだブログ」を倍旧のお引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。